2014年06月26日

追肥

暑い。

ネギ、ピーマン、キュウリにボカシ肥を追肥した。

今年はどの野菜も元気!
posted by okapi at 14:57| 新潟 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 菜園日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もう、言いません!!

昨日、黒鯛が釣れたので調子に乗って友人に

「そろそろ、子供達が「黒鯛、飽きた」とか言い出すんだよ。」

なんて自慢気に言ったものだから・・・。

今日はベタ凪。平日にて人も少なく、潮は透けていて、いいのやら、悪いのやらという環境。

潮があんまり透けているので、いつもと違い底を狙ってみた。

しぶーいあたりにあわせると、30センチ弱のアイナメが釣れた。

まあ、底を狙ったので根魚が来るのは当然だ。

その後もしつこく棚を変え、場所を変え、してみたけど、結局上記のアイナメ一本のみ。

まだまだ、食べ飽きるほど釣ってません!!。

また、自分の竿に来てください!!

posted by okapi at 13:51| 新潟 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 釣行日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Q わたしの思考探求@


NHK「Q」制作班 編
NHK出版
1300円
2011年2月

P115 愛というものは、自分の欲望を満たしたうえで初めて生じてくるものではないでしょうか

恋愛を考えるための5冊
「愛するということ」エーリッヒ・フロム
「神話の力」ジョーセフ・キャンベル&ビルモイヤーズ
「私の恋愛教室」福田恆存
「図説 「愛」の歴史」ジャック・アタリ
「哲学はこんなふうに」アンドレ・コント=スボンヴィル
posted by okapi at 04:56| 新潟 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月25日

色白がお好き?

青空、白い雲、さわやかな風、好条件での釣行だった。

若干、波気はあるもののそれが「釣れそうな」雰囲気を出していた。

期待を抱きつつ釣り始めるも、生物反応が薄い。

いつものフグの猛攻もほとんどない。

一時間ほど経過し、初心に帰りこんなときは錘を軽くしてみようと考え、

がん玉をワンランク下のものに変更。

また同時に、エサのカニを薄い色の色白系に変更してみた。

なんとなく海中で目立つのではないかと考えてのことだ。

すると、渋いながらもあたりがでる。

うまく竿に乗らず、二投目、やはり渋いあたり。

訊くようにあわせると竿を絞り込む引きが来た。

30センチ程度の黒鯛を仕留めた。

その後も何故か色白のカニにはあたりが出るがノーマルな色のカニは無視。

今日は色白の娘が人気のようでした。

結局、釣果は上記の一枚のみにて納竿。
posted by okapi at 21:48| 新潟 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 釣行日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月24日のつぶやき #dokusyo


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アドルフ


著 コンスタン
訳 大塚幸男
岩波文庫
1935年4月
200円

トルストイの「アンナ・カレーニナ」もそうだが不倫のお話は悲劇に終わる。

この小説に至っては幸福な場面の描写はほとんどなく、

苦しくつらい場面が続き、最後には悲劇で終わる。

著者自身を題材にしていると解説されているが、戒めの意味合いがあったりするのだろうか。

P67「愛し合う二つの心のあいだに一つでも秘密が介在するようになったら、またひとりがたとい一つでも考えを相手に隠す気になったら、もうそれっきり魅力は破れ、幸福はこぼたれてしまう。」

P134「エレノールの不幸は、最も熱烈な感情といえどもものの道理にはさからえないということを証拠立てています。」
タグ:コンスタン
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2014年06月24日

2014年06月23日のつぶやき #dokusyo






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不実な美女か貞淑な醜女か 


著 米原 万里
新潮文庫
520円
平成10年1月

全編に渡り通訳のエッセイとなっている。

「愛の法則」と同じ主張、記述もみられるがテーマが「通訳」に絞られている分だけ集中できる。

異文化間の交流、自国語の大切さを感じる。

また、通訳の技量が交渉に重要な役割を果たすことも感じた。

自分で外国語を身につけなければと思わされた。何しろ個人では通訳になんて雇えないから。
タグ:米原万里
posted by okapi at 00:00| 新潟 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ロシア語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月23日

波高く、人多く。(6月22日分)

3日連続で釣りに出かけた。

今日は日曜日。

天気予報では波は1メートルだ。

現場では予想以上に波が高い。

また、出発が遅く、時間も短い。

日曜日ということもあって今まで見たこともない前打ち師がたくさんいた。

結果がボウズ。生命反応が感じられない。

けど、若い釣り師が40センチクラスをあげていた。

うーん、探究心が足りない。

posted by okapi at 04:57| 新潟 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 釣行日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする